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2010/08/22

最も無視され、最も注目される小沢擁立に最後の期待

民主党内では小沢氏擁立の動きが強まっていると言う。今や一代議士に過ぎないはずの小沢氏にSPが付き、一挙手一投足に皆が注目している。これほど嫌われ、無視され、しかし注目される人物はいないだろう。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100821-00000004-maip-pol

<引用開始>

民主代表選 小沢氏擁立強まる…三井氏ら輿石氏に対応一任

821125分配信 毎日新聞

 民主党代表選を巡って20日、小沢一郎前幹事長を擁立する動きが強まった。出馬を促す声は小沢氏のグループ以外にも広がっている。これに対し、「非小沢」派は菅直人首相続投の支持固めを加速、両者の攻防は激化した。ともに来週が決戦時期となるとみて態勢作りを急いだ。【坂口裕彦、朝日弘行、倉田陶子】以下略。

<引用終わり>

小沢氏に関しては特に好き嫌いの感情が先に立っていると思う。そして、どちらかと言うと今の日本でこれほど嫌われる人物も珍しい。概して嫌われ者はマイナスのイメージが付きまとうから、政治家としては評価が下がるだろう。

だが、好き嫌いと、その人物評価はイコールではない。好きにしても嫌いにしても、問題はその理由だ。100人に嫌われるから悪と思うのは、ハッキリ言って知能が足りない。100人に慕われるから尊敬すると思うのはバカを通り越して付ける薬が無い。

100人の悪党の中に一人の正義漢が居れば、100人が100人ともこの正義漢を嫌うだろうからだ。この場合、嫌われ者こそスバラシイ人だ。同じくムショの中では人殺しが尊敬され、多くの人(この場合囚人)の尊敬を集めるが、だからと言ってスバラシイ人では無い事は言うまでも無いだろう。

経験的に敢えて私見を言わせてもらえば、むしろ人から好かれる人物には概して頼りない人物が多い。害も無い代わりに、いざと言う時に何の役にも立たない事が多いように思うのだ。それに対して嫌われ者のなかには、本当に害をまき散らす輩と正義漢とがいる。両極端だ。

だから嫌われ者の評判には、その理由に注意が必要だ。言葉を取り繕っていても悪人の評価や具体性の無い主観的評価ならば、信用できない。逆に客観的理由をきちんと明示した評価ならば信憑性高いし、人格者からの評価も有る程度信用できる。

同じく人望なんてのも、実際はほとんど当てにならない。評判の人物とやらに会うと、なるほどなあと思う人もいれば、これが?と首を傾げる人も少なくない。?となる人物は、例外なく人の評判では無く自分の評価軸で見た場合だ。

若いころ、或るカリスマ的人物に心酔した事があるが、或る時気が付くと、何に自分が感動し心酔しているのか分からなくなった。○○先生と皆が涙し、感動している話も、良く聞くと何が感動なのかサッパリ分からなかった。

よくよく考えてみたら、○○先生!と感動していたのも、周りがそう言って感動しているから、それにつられていただけで、自分自身の価値観で話に感動していたわけでは無かったのだ。その反動からか、一転してやんちゃな連中と付き合い始めると、これまた似たようなもんだった。

いわゆる暴走族とかヤンキーと呼ばれる連中だったけれど、脳にウジが湧いてるんじゃねーかと思う程、見事なバカばっかり。そして彼らの感情の動きにはほとんど自我とか知性と言うものが無くて、何でもない事で簡単に他人にコントロールされてしまうのにはたまげた。

例えば、誰かがアイツは気にくわねーと言うと、一気にそうだそうだとなり、対立グループとなればなおさら。目があっただけで、ガン飛ばしたと本気で怒るのだ。この「本気で」に注目いただきたい。ガン飛ばすなんてことは、現実的ではないが、その言葉は割と一般に聞きなれた言葉なもんだから、あまり深く考えないかもしれないが、イカレポンチが本当に「本気」になると言う事はあまり、当事者でなければ分かりにくいと思う。

怒るべき理由が無くても「本気」で怒ってしまい、時には殺人事件にすら発展しかねないのだ。グループのリーダーが、ナンとかのヤロー締めてしまえというと、イカレポンチ達は本気で怒りまくる。こう言うバカを目の当たりにすると寒気を覚え、早々に縁を切った。

けれど、その後人生をつつがなくやり過ごし、大人として多少それなりの地位や或る程度社会的信用を得てみて、さて自分の周りを見てみると、このイカレポンチぶりは、レベルの差こそあれ日本中を席巻しているように思えてきた。

とにかく自分の頭で考えない。誰かの評価や評判をそのまま鵜呑みにしてしまうステレオタイプがあまりにも多いのではないだろうか。まるっきりの他人の評価では無いとして、自分の頭で考えるとしても、見た目の数で趨勢を見極め、多数派は正しいと思いこみやすいのではあるまいか。

ゼロは何個集めてもゼロのハズなんだけど、実社会では、ウソの情報を鵜呑みにして、検証もしなければ、後でウソと分かっても一度悪い評価をしてしまうと、もうそれに支配されてしまい考えを変えようとはしない。

おそらく、悪意を持った人々は、本能的に、この辺を身につけていて、愚劣且つ姑息なやり方で、敵の評判を貶める事に長けているように思う。

でだ、何でこんな事をくだくだと言うかと言えば、アナタ自身の感情や物事の評価に、本当に自分自身の考えなのかを問いたかったからだ。えっ?おおきなお世話だって?しかり。何?だからナンだって?

だから小沢なんですよ。よ~く、御考えいただきたい。これほど嫌われ、評判の悪い政治家も珍しいと思うけれど、嫌うべき具体的に客観的事実をアナタ言えますか?なのだ。小沢氏を評価する時、数や権威によって植え付けられたイメージに支配されてはいませんかと言いたいのだ。

事実ではない屑情報によって極悪人のイメージが植え付けられ、検察審査会といった権威からの判断の中身を吟味しないまま、単語に反応してはいまいか。

確かに、事実を見てもグレーな印象は否めない部分はある。例えば沖縄の土地取得等は聞いた時はエエーっ思ったが、批判の急先鋒であるチャンネル桜の番組を見たら、逆に何じゃそりゃと思ってしまった。ただ単に沖縄の土地を買ったことに無理やりイチャモン付けてるだけじゃないか。

だが、おそらく単語に反応してしまう人々は、あたかも辺野古の利権にからんで土地を取得したと思い込まされてしまい、それが自分の判断だと錯覚してしまうのではないだろうか。

だがこうした事の事実を一々確認していてはメンドクサイのも事実。ならば、現象の概形から見える真実の断片を読んだり仮定から判断すると言うのが効率良い。例えば有名なところでは「矛盾」だ。何でも突き通す矛と絶対破れない盾のどちらかがウソかホントかはやってみれば一目瞭然、ごちゃごちゃ説明は不要というわけだ。

この、小沢氏の土地問題も、で、何が悪いの?どんな不当利益を手にしたの?と聞くなり説明すればイッパツだ。検察審査会の件も、何故起訴しないの?だ。検察は起訴すればいいだろうに何故しない?起訴出来ないからじゃないの?ではないか。

それと、起訴相当だか不起訴不当だかなんだかよくわからないが、その勧告なり答申なりの中身は一体何だったのか。我々素人はこまかくは分からないが、専門家である郷原教授が言う「書類の記載ミスに過ぎない」(事実)「バカげた内容」(評価)については、事実の部分を誰も否定していない。

それが分かれば、「バカげた内容」である事は、専門家でなくとも容易に判断が付く。これが概形から見える真実の断片だ。同じく、何故こうも小沢が嫌われるのかも考えてみると良いだろう。好き嫌い両極端に分かれる場合は、どういう人々が支持し嫌っているかも判断材料だ。

人殺しを囚人たちが尊敬し、一般人が嫌うように、正義の味方は悪人に嫌われ、善人には支持される。客観的事実を明示せず、あるいは虚偽報道をもって小沢氏を批判するマスコミは、そのやり方からして信用が出来ないと見るべきだろう。

同じ理由で、批判する人々も信用ならない。何も付和雷同して小沢シンパになる必要は無い。むしろ期待が大きければ大きいほど、権力が集中すればするほど厳しくチェックすべきだろう。だが、客観的事実をもって評価する事だけは忘れてはならない。

正直に言うと、私自身は当然ながら小沢氏とは有ったことも話した事も無いので、ほとんど何も知らない。さらに言えば小沢氏の何が良いのかもそれほど詳しくは言えない。では何故あの、どう見ても悪党にしか見えない小沢氏を支持するかと言えば、

     2大政党政治を目指す発言と行動にぶれがない

     報道で知る限り言動に矛盾が見いだせない

     小沢批判に妥当性が感じられない

からだ。

①は説明不要だと思うが。小沢氏は2大政党政治の実現を目指すと言い、今まで首相の座に固執した様子も見られないし、逆に首相を目指さない事がマスコミで批判された。たとえて言うならば小泉元首相の「自民党をぶっ潰す」に似た、地位にこだわらないで目的にまい進する潔さがある。

②は多少細かい点をあげつらえば、気がつかないところで必ずしも当てはまらないかもしれないが、会見などを見聞きする限り、言動に矛盾は見いだせない。

③は、実はこれが一番分かりやすい根拠なんだけれど、小沢批判にはどれも客観性が無く、屑情報が真実であるとの考えに基づいた、主観的判断ばかりであると言う点だ。そしてそれでもって小沢批判をする人々が、どれも器が小さく見える点だ。

器が小さく見えるのは、あくまでベンダソンの主観だけれど、勿論ちゃんとした客観的理由がある。一々説明していてはキリが無いが、例えば、黄門様の小沢批判などその典型だろう。ご長老の党内の地位が低いもんだから、アッタマ来て小沢批判をしている様子は、その批判理由のトンチンカンぶりで想像に難くない。

例によって長くなってしまった。そろそろ結論を言わないと、皆さんじれてきた事だろう。要は、2大政党政治を目指す小沢氏の言動にはぶれも無く、その他の言動も矛盾がないのだから、前にも書いたようにいっぺん小沢に、この国を任せたらどうか、だ。

たった3カ月で首相を変えるのかとの批判があるが、これは本質的な根拠とはなりえない。間違いならば、たとえ1日でも直ぐに正しい方向に修正しなければならないからだ。菅総理が「小沢さんにはしばらくオトナシクしていただきたい」と言ったとき、これは小沢―菅首相間の猿芝居とばっかり思っていた。

まさかこの発言が本気とは思わなんだが、どうやら本気の様子。だとしたら、党自体が、あるいは少なくとも反小沢グループは小沢氏を疑っていることになる。だったらそう思う客観的事実を示さなければなあ、違うか?

小沢氏が渦中にいる時、今や民主党の超要職についたE氏と直接、小沢氏の政治資金疑惑について話した事がある。つい半年前の事だ。その時E氏は、小沢さんは絶対やってますよ、起訴されるでしょうと言った。私は思いがけないE市の発言にビックリして、どう見ても検察のインチキリークばかりではないか、何を根拠にそんな事を言うのかと聞くと、「仮に不起訴だったとしても政治的責任がありますから、辞めていただくしかない」との答え。

私は目が点になってしまった。以来、雄弁で、舌を巻く回転の速さとその思考力から尊敬し、支持してきたE氏に疑問を感じるようになってしまったが、閑職から表舞台に躍り出たのもつかの間、今やかなり評判を落とした様子だ。

あ、ゴメン、また話が横道にいってしもた。とにかく、こんな調子で、民主党には確かに、人材が豊富で、当代一流の論客そろいである点は、間違いなく自民党やその他野党の比ではないが、残念ながら、器が小さい。

悪党だったり、利権まみれでは無いものの、それだけでは国家の経営は任せられない。菅総理の失言を捉えて批判するのはナンセンス、失言は訂正すれば良いだろう。今までの歴代総理と比べて特に劣っているとも思えない。

だが、小沢氏と比べると、先に述べた理由で、残念ながら菅総理は国を任せられる器には見えない。たった3ヶ月で換えるのは内外の信用を考えれば板でが大きすぎるのも分かるが、そうした形式にこだわってみたところで、菅総理ではどのみち政権が持たないだろう。

その結果、解散総選挙で、更なるぼろ負けでは、アンチ民主党は大喜びするだろうが、はたして国家としてそれが良い事か。体面を保って菅総理で続けても、もしそのようになって政局が不安定、2大政党政治が遠のいたならば、元も子もない。

だったら、明確な理想と国家感を持った小沢に託して次の選挙まで、圧力をはねのけ理想を実現すべきだと思う。独裁と批判された小沢氏だが、小沢失脚後の頭の上の重しが取れた民主党諸氏の勝手な言動と、混迷ぶりは目もあてられない。

何をしようとするのか、そちらさえ狂ってなければ、独裁と言われようと協調であろうと、とにかく何と言われようと、そんな事はプロセスの一つに過ぎない。独裁を止めたら、ばらばらになったでは、本末転倒も良いとこだ。

だから小沢独裁ケッコウ、どうせ起訴しない嫌がらせなんだから検察審査会もケッコウ、多少強引でも構わんから、最低アト3年、小沢体制でやらせてみて、もしそれでダメなら、それこそボコボコにすりゃいいじゃないか。

どうせ、もうこの日本は終わりなんだから、なんて言ったら、フクロにされそうだけれど、うすうす皆さん、そう感じているのではあるまいか。誰が総理になってもこの日本、変ると思いますか?変えられるとしたら、官僚やマスコミ等の既成権威からこれほど嫌われる小沢氏しかないだろう。同じこと繰り返したってしようが無い。違いますかね。本日これにて、

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コメント

 日本病について全く同感です。天皇制について論じなければならないのでしょう。思考停止では、最早済まされないと思うのです。
 自立した個があって、かつ恥の文化・潔さがあるのが理想だと考えています。
 コメントありがとうございました。

投稿: 高浦雅文 | 2010/08/23 22:09

高浦雅文様、コメントありがとうございます。

>一方で2大政党制は目的なのでしょうか、目的だとは到底思えません。

⇒そうであっても、こちら(=私が求めるもの)の判断には何の影響もないので、無問題だと思います。2大政党政治実現以上に別に小沢氏本人が言う目的があるならば、それを論じればよいと思いますが、心の中を推定しての議論になると何が議論の対象なのか、人それぞれで分かりにくくなるので注意が必要です。

>これを復興するには恥の文化の再考、潔さの再考しかないのではないでしょうか。

⇒全く同感です。敗戦によって日本人の最も良き伝統と文化が失われ、エセ合理主義に侵されたと思っています。合理主義は歓迎すべきものと思いますが、情緒に支配され非論理的な思考まま取り入れるのは混沌と無秩序を生むばかり。情緒に支配され、結果平等主義だったら、戦前の儒教的な風習のままがベストだと思います。
 今の日本、天下国家あるいは地域社会を憂うフリをしながら、その実、自分の利益しか考えない輩が多く、これが日本国中にはびこり日本を危うく、そして住みにくくしていると思います。その典型的実例が、時々取り上げる埼玉県の蓮田スマートインターチェンジ問題に如実に表れています。
 地域に請われ立ちあがったF氏の足を地域住民の重鎮達が引っ張り、市当局が公開文書にF氏個人の名前と家族名を挙げて、市民をミスリードするかの様な脅迫まがいの書き方をし、公共問題で個人をターゲットにしてしまうと言う理不尽極まりない出来事です。
 これについては行政が個人に対しての違法性スレスレの嫌がらせなので、きっちり書きたいと思っております。しかしいくら書いて問題提起しても、行政の横暴、住民の欺瞞性と言った本質論にはなかなか関心が向かないところが日本病ではないかと思うこのごろです。

投稿: ベンダソン | 2010/08/23 21:11

 消去法からすれば妥当な論理と思います。自民党の既得権益の配分手法に誰もが飽き飽きしたのでしょう。
 しかしながら、一方で2大政党制は目的なのでしょうか、目的だとは到底思えません。まして外国人参政権等議論している暇があるのでしょうか。
 偏に経済問題なのだと思います。そして平等とは何かを、その仕組みに組み込まなければならないのだと思います。
 現在の閉塞観は既得権益にしがみ付く、遍く人々によって作られていると思います。自分さえよければ良いでは総和の誤謬が起こるのは当然です。戦後の高度成長を経てドルショック・オイルショック幾多の危機を乗り越えた国民がいまは一体感を失ってしまっています。
 これを復興するには恥の文化の再考、潔さの再考しかないのではないでしょうか。
 哲学を語れる人が出てこないと問題解決にならないと思います。
 政治家がおかしいのはシステムが間違っているからだと思います。裁判員制度ならぬ、国会議員制度でも作って、せめて一般常識のある人間が経国済民を考えた方が余程ましな気がします。

投稿: 高浦雅文 | 2010/08/23 20:45

setu55様、コメントありがとうございます。

>TVに出ている発言者の世論操作する発言をしっかりと記憶しておこうと思います。

それって、大事ですね。
コメンテーターとして食べている人々は、国民を3歩歩けば忘れるニワトリだと思っているのでしょう。

全く無責任で厚顔無恥ぶりをはびこらせない為には、しっかりり覚えておくことだと思います。

投稿: ベンダソン | 2010/08/23 08:24

お久しぶりです。setu55です。
私はすっかり小沢首相を待望しています。

さて、最近の 霞ヶ関/東京地検/マスコミ らの姿勢はひどい。自分たちの既得権益を守るために、必死に世論誘導している姿が昔の制度を思い出す。士農工商etahiminn を作った徳川家康。年貢を取立てるために、地位を2番目に持上げておいて、eta*****制度で優越感を作り、農民を必死に働かせ年貢を取ろうとした。
今の時代は何が起っているのかと思うと、消費税を10%に倍増しようとしている。色々調べてみると、日本には消費税(9.5兆)と消費課税(酒税等7兆)の両方があり、世界では両方を加算して消費税と呼んでいるのに、日本では消費税の5%のみで計算して、少ないと報道している。目くらましですね。
だって、高いと言われているイギリス(20%)と消費税(消費課税を含む)の負担は違わない。まるで、士農工商*****と同じで、国民をだまして搾り取ることだけを考えてのですね。なるほど、マスコミは 狂っている。

一昨日から、マスコミが小沢氏に立候補をやめさせようと世論誘導してると感じます。屁理屈をこねて小沢悪党をイメージ付けて、来週から「世論調査(昼間の主婦への電話アンケート)」で国民が望んでいないと キャンペーンをはるでしょう。

TVに出ている発言者の世論操作する発言をしっかりと記憶しておこうと思います。
ではでは

投稿: setu55 | 2010/08/22 23:06

 どうも^^です。小沢批判です。ブログってのも日本では、日本人口に約2割がやってるそうですね? 自分は18歳で交通事故し、意識不明から覚めてから「5年間日記」に書いたものを37歳になってからブログを知り、記事にしてるのですが、今では、ブログホームページで、お小遣い程度のわずかなお金を稼ぐ方も多いそうですね?(自分はやってますんが)。  でもブログが「書籍化」し、販売していただけたらなんて事を夢見て頑張ってますが、不況ですし、いずれは自費出版して子孫に残したいと思ってます。ブログ開始した過去:「にほんブログ村 ランキングポイント」も貼って記事りました。トラックバックをさせて戴きとう思っております。

投稿: 智太郎 | 2010/08/22 20:18

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