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2010/09/15

民主党代表選挙に見る、願望と現実

民主党代表選、残念ながら小沢氏が負けた。これは菅氏が勝ったと言うより、小沢氏が負けたと見るべきだろう。えっ!同じじゃないの?と思うなかれ。相手は誰でも良かった。枝野氏でも野田氏でも小沢氏は負けただろう。勝ったのは検察とメディアなのだ。

拙ブログ10/8新聞とネット、どっちも正しい世論調査」から自家引用しよう。私はこう予測した。

<自家引用>

外れてくれればよいがと思いながら、予測を立てるならば、党員サポーター票は、ほぼ2対8で菅氏に行くだろう。しかし母数としては大きくないから、国会議員票の影響が最も大きい。だから最後まで行方は予測できない。まあ、なるようにしかならないだろうが、もし菅氏が勝てば、この内閣、そう長くは続かないだろうことは想像できる。

<自家引用終わり>

ここで「党員サポーター票は、ほぼ2対8で菅氏」と予測したが、その通りの結果だったと思う。理由はこの記事に書いた通り、党員サポーターは頑固ジジイがほとんどなので、一度摺り込まれた小沢=悪のイメージを変えられないからだ。

国会議員票で、まさか菅氏が上回るとは意外だった。最後の最後で態度保留の議員票がほんの僅か菅氏に行ったということだ。結局大勢を決めたのは党員サポーター票となった。

先の記事で書いた通り、新聞の世論調査もネットのそれも、一見正反対に見えたがいづれも正しかった。この理由も前エントリーに書いたとおり、対象が新聞はお年寄りで、ネットは生産年齢世代だからだ。そして、国会議員票の読みは、それぞれ実態の議員に個別に当たるから、これだけは正しい数字で、事前の読みはほぼ互角だった。で、結果的に態度保留組もほぼ互角となった。さて、皆さんはこの代表選挙をどう評価するのだろうか。

■検察とメディアの勝利

先ず第一は、この選挙の勝者は菅氏ではなく、検察とメディアのネガティブキャンペーンの勝利だと思う。これはこの国を危うくするとんでもない事で、かつての日本を戦争に突入させ、この国を滅亡に導いた元凶なので、絶対に有ってはならないことだけれど、現実に起きてしまった。

■警鐘を鳴らすオピニンリーダーは少数派

さすがに、一時期ほど、検察万歳を前面に出す評論家は少なくなったが、堂々と楯突く評論家は相変わらず少ない。その中の一人が鳥越俊太郎氏は拙ブログと同じ見解を持っておられるように思う。

■煙の立つところに火は無い

拙ブログではずっと言い続けている事だが、この国では火の無いところに煙を立てると、人は火が有ると信じ込んでしまい、その煙が後でインチキであると分かっても認めようとはしない。結局、悪評を立てられたらオシマイなのだ。

古くは与謝野鉄幹がこれで社会的に葬られ、最近では耐震偽装事件の藤田東吾氏がその例だろう、全く同じ構図が小沢氏にも適用され、成功した。何度も言うように、世間では皆さん小沢氏が金と政治で問題になっていて嫌っているが、その中身についてはほとんどだれも知らないのだ。

■生きる屍

小沢はトンデモナイ悪党だと真顔で言う人々は、小沢氏の何がイケナイのかを指摘出来ないのに、それを自分の判断や意見としている矛盾に気がつかない。完全な「世論」と言う「神」に身を任せ思考停止状態なのだ。まあ、楽っちゃ楽だけどね、それじゃあ生きる屍だ。

■問題は、考えない事に有り

問題は、考えない事に有ると思う。とにかく考えない。マスコミからホイッとスキャンダル記事が流されると直ぐに食い付き、自分の生活レベルと比較しては怒り狂うのだ。企業から不当な献金をもらったとか、母親から大金をもらったとか知らされると、オレはもらってないのにとばかりに嫉妬心をかきむしられてしまう。

後でそれがいかに正当な献金であるかが証明されても、一度思い込んだ悪いイメージは決して消えない。母親からの献金は、献金としてはこれ以上クリーンなものは無い事は直ぐ分かりそうなものだが、そうは考えない。とにかく単語に反応し、自分の生活と比較して、それ以上内容については考えようとはしないのだ。

■党員・サポーター票の棄権票

票の持つ意味について考えたい。先ず棄権票が33%も有ったと言う事だ。普通の選挙ではない、党員・サポーターは、いわば投票権を金を出して買っているのだ。にも拘らず棄権?だったら最初から党員サポーターにならなければ良いだろう。

これは、先に述べたように、ネガティブキャンペーンの影響で、とにかく小沢が嫌いなので消去法では菅氏となるが、菅氏では総理は無理だということではないか。そうでなければ、国政選挙ではないのだから、わざわざ金を払って手に入れた投票権を放棄する事の説明がつかない。

■地方議員票

地方議員は支持者次第と言われるように、党員サポーターの支持に左右される面は確かに有るだろうが、いちいちどちらに投票するかとTVインタヴューを受ける訳でもない。それと批判される事を承知であえて言わせてもらえば、そのレベルは一般の党員サポーターレベルだ。頑固ジイさん達と同じなので、結果も同じと言うことになる。

■国会議員票

200206をどう見るか、問題はこれだ。小沢氏の200票はハッキリと小沢氏を支持する強固な200票だろう。では菅氏の206票は?これも菅氏のシンパは、同じく強固な菅支持票と言うだろう。客観的根拠で断じきれるものではなくあくまで主観的評価だから、そう言われても仕方あるまい。

だからあくまでベンダソンの主観だが、私の知る民主党議員は、ついこの間まで小沢氏支持だったが、菅氏が首相になるとコロッと菅派になった。どうも本人の気持ちの上では菅氏支持と言うより世論の動向を気にしてという感じだ。

これはほんの一例だが、実感として感じるのはこういう事だ。また噂の域を出ないが、党員サポーター票の結果が事前に漏れたと言う話もある。もしそうなら雪崩現象で菅氏に票が移動したことだろう。

■動かし難い事実

主観的にはいろいろ評価できるが、絶対に動かない事実がある。それはこれだけのネガティブキャンペーンの中、それでも小沢氏を支持する議員が200人いると言う事実だ。これは半端な事ではない。一見491721で大差が付いたように見えるが、国会の中では200207の僅差なのだ。

■小沢党の可能性

もっと言うと、小沢派200人の政党が出来る可能性を秘めているということ。菅氏が党を立ち上げてもおそらくさほどついていく人はいるまいが、もし小沢党を立ち上げたならば過去の実績も有って、かなりの大所帯になる事は想像に難くない。

結論から言えば、適当な時期に小沢党が立ちあがることに期待したい。勿論挙党一致で民主党が伸びていくことが理想だが、政策論争ではなく政治と金なんていうことで政敵の足を引っ張るやり方を同じ党内の代表選に持ちこんだ段階で、民主党に対する信頼感は吹っ飛んでしまったし、ポリシーに疑問を感じる怪しい議員がとにかく多過ぎるからだ(自民党にはもっと多いけどね)。

■国民の人気

それと、ヤフーの人気投票では、30代~60代まで幅広く小沢氏の人気が、菅氏を凌駕している。70代の頑固ジジイがほとんどの民主党党員サポーターと違い、こちらが真の世論だろう。小沢党が独立したら、彼らが支持する事は充分に考えられる。

■期待が持てない菅内閣

加えて、おそらく、菅氏の内閣には期待が持てないだろう。今太閤を喜んでいても、小沢氏を要職に付ければ小沢氏が目立つし、排除すればじり貧は時間の問題で、1年と持つまい。だから昨年の政権交代に抱いた希望とは裏腹に自滅は時間の問題だろうと思う。

■ネガティブキャンペーンを使うまでも無い?

政治と金のネガティブキャンペーンは、どこをどうやっても小沢・鳩山の足を引っ張れないから、反対勢力がひねり出した伝統的技だったが、そこへ鳩山前総理のよもやの普天間問題のおバカ政策で自滅してしまった。

おそらく菅氏の場合は、こうした卑劣なスキャンダル攻撃を仕掛けなくとも、政策レベルで自滅するような気がする。少なくとも、野党は小沢氏を恐れているが、菅氏を恐れているフシは見当たらない。ネガティブキャンペーンを使うまでも無く、ひたすら解散総選挙を仕掛けてくるだろう。

■お手並み拝見

で、解散してしまったら、ジ・エンドだ。だからその前に適当な局面で小沢党を立ち上げるべきだと思う次第。ま、あまり勝手なことばかり言って決めつけるのもどうかと思うので、警告を発しながら、しばらくはお手並み拝見と言うしかあるまい。

別に菅氏の失敗を望んでいる訳ではないし、小沢氏を立てることが目的でもないので、菅氏が立派にこの国を立て直してくれるならば、それに越したことは無い。

とりあえず、本日これにて、

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コメント

ペンダソンさん、お久しぶりです。
ペンダソンさんは勘違いしていませんか?小沢さんが嫌われているのはその「政治手法」ですよ。党の会合には出席せず、自らは語らず手下を使って語らせたりする手法は「自民党文化」そのものであり、これではどんなに優れた政策を持ち出しても人の信頼を得ることはできないでしょう。
田中真紀子さんもとんだミス演説をしていましたね。「小沢さんは皆コワモテだと思っているけれど、本当は口ベタでシャイ」とのイメージ戦略を展開していましたが、「口ベタでシャイ」は政治家として失格です。
それから「菅さんが選ばれた」といいますが、本当は彼を支持した議員の「人材性」が評価されたのでしょう。
私も小沢さんぐらいの破壊力がなければ悪僚文化はなかなか壊せない、と思っているんですが・・

投稿: ペンタクロス | 2010/09/18 21:32

訂正


証人が表れない(誤)

証人が現れない(正)

投稿: ひこぼし | 2010/09/16 15:23

ちょっとコメントさせて戴きます。
*「ダラ菅」勝利で陰で喜んでいるのは、ズーッと皆さんが指摘してる”官報複合体”という面々でしょう。この認識は同じです。
*≪世論≫という概念の中での「日本人」
これは、世界各国での「世論」概念は果たして同じなのか?と、日本人の中でも≪世論≫という定義をちゃんとすべきで、マスコミの電話質問調査とネットでのアンケート投票では”真逆”の結果で、お互いに「共通の定義」付けされた概念ではないことが、「世論」論争の無意味さを僕は思うのだ。
*「民主党員・サポーター」の質(政治意識)
末端のこの辺の支持者は、ネット者の一員でも無い限り、新聞・TVに情報を頼ってる他の保守層とほとんど変わらない。総支部長(国会議員=○×派)⇒地方議員たち(親・支部長派が多数を占める)⇒党員・サポーター(一般的には、「民主党」以前からの人脈。例えば、旧社・旧さ時代で、非自民意識はある地域内の選挙応援団) 政治意識の強い旧社党員の多くは「社民党」か「新社会党」か、無党派左派だから、この投票には参加してない。
<僕は”小沢氏が代表時代の、応援サポーター。「菅・民主党」には全く期待してない。元社会党員の知人達の多くは、民主党員に移籍したのは少数で、多くは無党派。社民にはほとんどゼロ。>

要は、「民主党」を支えている党員・サポーターの政治意識は”高くない”し、マスゴミ情報に疑念を抱くほどにネット情報を活用してない非自・公派だから、”元自民の金権・小沢”が擦り込まれてる、という頑固さなのだ。
然もフランスみたいに国営TVに極左(例えば、日本では中核派とか)の若手リーダーを頻繁に政治議論に参加させたり、保守系「フィガロ」紙でも極左の彼の主張を載せたりと・・・政治主張が”真逆”の人間でも「より公平・公正・中立」を旨に、国民への「知る権利」を大事にしている国とでは、国民の政治意識の違いが歴然としている。
それは、日本よりも中身がより良い「年金改革反対」デモで、9月7日(火)行われた全国統一行動には200数十万人が参加したことでも分かろうというもの。

http://www.npa2009.org/npa-tv/all/all/21316?page=1 (9/7の「年金改革反対」デモ)

投稿: 通称・勝手連 | 2010/09/16 14:39

こんにちは
早速のお返事ありがとうございます


今回の件、確証は出せませんので
コメントに書いたように
何らかのインチキ(抜き取りとは言っていません)が
あったに違いないと予想しました。

そして、今回の選挙方式では各選挙区で余り多くない小沢票を無きものにすれば今回の比率になったとの”ウワサ”もあり
11万票も無きものとする必要が無いようです。
(どんな手を使ったのかは不明ですが・・)

全てを棄権でないとは流石に私も思ってはいません。
しかし、それにしてもと言うことです。


開票作業を請け負った企業が、小泉時代に急成長して
その後、処分を受けたような悪い筋だったと言う
”ウワサ”もありました。


国会議員票の件ですが、証人は表れないバターンがあります。

直前までフラフラしていて小沢に流れた新人達が
今回の仕掛けに全員応じた場合は、自分達は共犯者になった訳ですから、すぐには表面化しないと思われます。
(最初にもすぐには表面化しない旨書いた通りです)

マスゴミは”今は”菅側ですし
ましてや検察が、恣意的な動きをしているのは
余程のうつけもの出ない限り
国会議員は全員知っているはずですから
下手に発表など出来ません。


強引な屁理屈で為替介入もしたことだし、
その介入で得た外貨準備をどこかの国の
ドル建ての国債を買うという密約が
事前に出来ていると仮定すれば・・・

介入についてネガティブコメントがどこかの政府からは出てないし・・・

誰かさんの入れ知恵ではないかと言う根拠の一つです。


関係無さそうな事でも実は繋がっていると思います。


小沢は介入資金で資源を買えばよいと言っていたし。。
どこかの国にとってはシャレになんネーーになりますから・・・

(長くなりました。失礼!)

投稿: ひこぼし | 2010/09/16 10:28


ひこぼし様、ulala様、コメントありがとうございます。
お二人とも同様のコメントですのでまとめてレスさせていただきます。

抜き取りと、事前リークの二段構えについては、有ってはならない事故、小沢支持としては逆にそうあってほしいと思いますが、今のところ事実かどうか確証がありません。少なくとも事前リークについては、菅支持者には流す必要が無く、対象は非菅支持者ですから、これが事実ならば直ぐに証人が現れるはずです。

抜き取り疑惑にしても同様で、選管が全て菅派などということは有り得ませんし、30%ものはがきを人目につかず処分するなど不可能でしょう。なにより話のレベルが低すぎます。

なので、確証ない段階で騒ぐのはひいきの引き倒しとなり、却って小沢氏の足を引っ張ります。それゆえ、本文にも書いたように、私は棄権票を両候補の否定と受け取りました。

正し、万が一、この愚劣な噂が本当だとしたら、民主党はジ・エンド。普通の知能があれば、隠し通せるはずも無いことは分かり切ったことですので有り得ない、実に程度の低い話ですが、過去には永田メール事件と言う同じくらいレベルの低い失態をやらかしていますので、無いとは言い切れないところが怖いですね。

余談ですが、党員・サポーターの8:2は、構成員の属性と実態及び小選挙区制から、実数で7:3小選挙区の結果8:2くらいだろうと考えておりましたので、実数で6:4と言うのは予想より少し小沢派が上回りましたね。タブン選挙後半になって、頑固ジイさん達の中にも気が付く人達が現れてきたと言う事でしょうか。

実際、昨日私を訪ねてきた、或る頑固ジイさん(←あまり深く考えないタイプ)が、わしは小沢支持だと言ったのにはビックリしました。

投稿: ベンダソン | 2010/09/16 09:15

不正選挙:消えたサポーター票11万は全部小沢だった!! 抜き取りやがった!!
(ryuubufanのジオログ)より
http://sky.geocities.yahoo.co.jp/gl/ryuubufan/view/20100915/1284478802
http://blog.goo.ne.jp/capitarup0123/e/6b69f2f3eb30518cad4b81913af32bad

私もひこぼし様がおっしゃる「抜き取りと、事前リークの二段構え」があったとしか考えられません。完全にインチキ選挙です。たぶん、インチキがあったことは小沢氏も気づいているでしょうが、黙ってニコニコしているのは、それも読みの内ということ。

「世の中を見渡してみると本当に『強い』人っていうのは悪い事はしない事に気づく。「悪い事をする敵」というものは「心に弱さ」を持った人である、真に怖いのは弱さを攻撃に変えた者なのだ」(荒木飛呂彦)
約8時間前 webから ・・とkikko_no_blog にありました。


投稿: ulala | 2010/09/16 08:22

>>「党員サポーター票は、ほぼ2対8で菅氏」と予測したが、その通りの結果だったと思う。


既に、ご存知か否かは不明ですが、得票の実数は6:4程度でした。
選挙制度のために8:2と言う、大差に見えただけです。

そして、今、この得票数にすら疑惑が出ています。

このブログの
■党員・サポーター票の棄権票 
にも書いてあるように棄権が30%超など異常な数値を
鵜呑みに出来るほどのお人好しは少ないと思います。

政党の支持者、若しくは何らかの意図を持って参加の意思表示をしたものが、こんなにも棄権するでしょうか?


いくらなんでも、どこかの国の検察じゃあるまいし

>>>ネガティブキャンペーンの影響で、とにかく小沢が嫌いなので消去法では菅氏となるが、菅氏では総理は無理だということではないか。

と言う見解は、証拠が無いのに疑いはかけられないという
ブログ主様のポリシーと言うか、仏心とでも言うべきか・・

無理筋ではないでしょうか?

そのままズバリ
”インチキ”が有ったとしか考えられません。

http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/images/2010/09/15/201009012dsc00813_2.jpg
こんな簡単なハガキですし、11万人もの人が出さないで
棄権してしまうでしょうか?
お金まで払っているのに権利を行使しないなんて・・・
私には信じられません。

国会議員票は、事前に仙谷が(官房機密費を使って)
事務局の一人にリークさせた情報を基に
投票寸前まで最後の工作を仕掛けて
雪崩を起こしたと、民主の某議員。

たぶん、官房機密費の保管金庫はスッカラカンでしょう。

根拠を示せと言われても私には不可能ですが、
そのうちに表面化するのではないでしょうか?

抜き取りと、事前リークの二段構え

誰の入れ知恵かは知りませんが、検証すればするほど
怪しい事ばかりが出てくると思います。


(余談でスイマセン)
日本振興銀行の認可前の金融庁での同行についての
議事録が紛失しているとの事。

竹中平蔵が何故か海外出張しているとの事。

代表選のドサクサに紛れて・・・・・・


投稿: ひこぼし | 2010/09/16 02:42

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